留之助ブラスターPRO ざっくりレビュー
当方が現地取材したヒーローブラスター(以下HB)の情報などと比較を交えながらレビューしたいと思います。比較以外に改造の際のポイント、今後期待したい留PROv2への改良の希望点も書いてみました。(ちなみに中子さんと、徳さんは知り合いですので、多少直球な感想を書いています。)

なおこの記事は、留之助ブラスターPROの一ユーザーのレビューであり、Elfin Knights Projectさんの高木ブラV2との関連性はないです。個々の記事は、独立したものとして読まれることをオススメいたします。

まずは、ブラスターの独自パーツの再現を比較検証します。これらの部分をいかに再現できているかは、HBと似ているかどうかを判断する時点で重要な部分といえます。

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右シリンダーカバー
HBには、下部に鋳物の原型?の張り合わせ跡と見られる僅かな線らしきものがあるのですが、PROでは段差になっています。

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右側ノブ
HBよりかなり小さいのと、低解像度の写真では研磨跡のように見える部分がミゾとして入っています。
仕上げは、黒染めですが、HBは真鍮にニッケルメッキされた製品に、厚塗りの艶有黒塗装のようなので、もし挽き物の表面処理として可能であれば黒アルマイト処理になればと思います。




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裏側のケーブルのミゾは省略されています。またウィーバーネジの付いたワーコン・PIHの状態に、ケーブルを逃がす為のコの字型の切欠きの無い82年の完成当時の特徴が入っています。
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レーザーポインター
HBの実寸より少し長いです。またパイプ状ではない為、電飾の改造は難しいと思います。今後の希望として、電飾できるように貫通になればと思います。ここも製品は黒染めですが、HBはボテ塗りの艶有の黒塗装なので、黒アルマイト処理になればと思います。
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オーバーサイズグリップフレーム
投げ捨てや、HB写真と見比べるとやや角度が異なるようです。また自分は気がつかなかったのですが、ヒーロースタンドを使用して頂いた方から、留PROをスタンドにのせるとHBとの違いがわかるとの情報がありました。ありがとうございます。
グリップパネル
高木ブラV1と同じRCベルグなので、ほぼ同じ色で、HBよりは、少し濃いです。GKの抜き屋さんでは、細かい調色はできないと思いますので、このあたりは致し方ないと思います。

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フロントスペーサー
切断面に段差があるため、微妙に隙間が空いてるようです。外径は、HBの実寸より細いです。表面仕上げはもう少し光沢が欲しかったところです。
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トリガーガード
OGの時から気になるフレームのクレーンスクリューの穴へ引っ掛けの部分は、結構目立つので、改良して欲しかったところです。またパーツの取り付け部分の形状からでしょうか、このパーツがブルドックから浮いているように思えます。フロントのネジも、かなり小さいので、もう少し大きなサイズにして欲しかった部分です。

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ブルドック部分
マガジンハウスを固定していたネジの位置が異なります。これは、もしかしたらOGのキャストキット?をベースにしたため、どこかに実寸の寸法を持ってきたときにズレてしまったのではと思います。表面処理は、ヘビーウェイト樹脂にメッキが施せるかわかりませんが、できればレシーバーと同じようなメッキはあってもよかったとは思います。

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ステイアー部分
レシーバーは実物コピーのC&Sと比べても内部もほぼ同じで、さすが実物をリサーチされただけの事があると思います。
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多少異なる部分としては、ボルトハンドルのギサギザとラインなどです。ボルトエンドは、成型の都合なのかお尻の下部が平らになってます。
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フロントの左右ネジが大きくなってしまったためHBの繊細なニュアンスが失われてしまったように思います。もう少し見た目に影響が出ないネジに欲しかったところです。
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マガジンハウス
HBでは、パーツの横の擂り鉢状の半円モールドが、ミゾになっています。ここもOGの時から気になっている部分で、異なる形状にするのであれば、後から削りができるようにナシにして欲しかったです。
アモクリップの後部のフタ部分は、実物は透明で、ブログにあった特注品?
も透明パーツだったので、できれば透明にして欲しかったところです。

見た目以外の部分として、重量は、各部がHBに近い比重の素材構成になりましたので、メタル部分がホワイトメタル製のOGより、HBに近くなったと思います。これは数年前のOGの企画当時に、各部品の素材比重について提供したアイデアが実現した部分なので、良かったと思います。

総評
工業製品だけあって、組合の精度や、玩具としての強度は良いと思います。
ただしHBの究極のレプリカまでは、もう少しお預けかなあという印象です。
  
設計、製造が、マルシンさんですので製品精度はさすがだと思います。
同じ工業製品のHFのブラスターより、よりHBには近くなりましたし、もちろんですが、OG、C&Sより遊びやすいです。ただし表面処理に関しては、店頭で幾つか比較しましたが、バラつきがあるようです。これは年末に急がしたからでしょうか?

プロップの再現度としては、この記事を読まれる方も、もう一度HBの画像と比較して欲しいと思いますが、解釈違い、制作者のラインの整理の好みの部分を置いといても、目立つ部分に気になる差異が見られました。インチネジをミリネジに変更したのも印象に対しては大きいと思います。
形状に関しては、製造委託のマルシンさんに丸投げはできない部分ですので、原型を作り上げた時点で、HBの写真と比較議論する作業が留之助商店さん内部で、あってもよかったのではないかと思います。

因みに、途中の図面修正は、本職のマルシンさんが、玩具の動作のクリアランスの修正以外に、提供された原型と異なる作図をするとは考えにくく、留之助商店側が恐らくキャスト原型の収縮を把握してなかった事や、何らかの不備があったのではと思います。おそらくはキャストを主体とした原型と実際に計ってきた寸法が違ったとか(汗)、設計士の方は、大変だったのではと思います。

価格は84000円と、量産品としては高いと思います。おそらく本職のトイメーカーと異なり、金型の原価償却費のロット単価の計算が高いのでしょう。ということは逆にセカンドロット以降は利益も十分出ると思いますので、ブログに書かれていたユーザー還元するというようなことがあるのであれば、HFのように改良パーツセットとかの提供を安価で行って欲しいところです。また現状は、モデルガンメーカーのようにパーツのアフターサービスがありません(汗)。高い物を買っているユーザーからすると少し心元ないので、利益が出てきた時点からでも始めるなどしてほしいところです。

取り扱いのコツ
取り出してみると製造時の油のようなものが、付着しており、手がベタベタになってしまいました。購入後に、やわらかい布で拭いてから触るのが良いと思います。また全体的に重量があり、突起が多いので、取り出しの際は厚手の柔らかい布をひいておくと良いと思います。
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by macky2019 | 2010-12-29 21:40 | ブラスター | Comments(22)
Commented by 南の狐 at 2010-12-30 21:48 x
他のブログ等では、ベタ褒めばかりで客観的なレビューが見れなかったので、ここでの客観的レビューは大変参考になりました。
Commented by macky2019 at 2010-12-30 23:35
南の狐さん>
参考いただけてよかったです。
他でベタ褒めですか(汗)
留ブラの良いところは、C&Sで不満だった実銃のコピーの雑さを、徳さんがC&Sを元にして、クリーンナップしたところであって、OGもそうですが、PROもブラスター独自部分の再現度は、それほど高くないんですけどね。

あと魅力の半分は、ブログの中子さんの文章ですね。元人気ライターなので文章上手いですからね。
Commented at 2010-12-31 10:54 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by ブレラン at 2011-01-08 11:03 x
>計測すると大きさが違うのと、写真ではミゾのように錯覚する部分がミゾとして入っています。HBを実際に見るとそうではないと分かる部分なので、PIH取材で見られてないようなので残念。

まっき~さんのリサーチには感心していますが,このミゾはHBのネジにも入っていますよ。角度を変えて撮られている写真で確認しただけでも表面が削られているのが十分わかります。PROほど大きなものではありませんが,ミゾ(傷かもしれませんが)はあります。実物を確認された方の発言とは思えないので書き込みさせていただきました。

Commented by macky2019 at 2011-01-10 18:50
ブレランさん>
コメントありがとうございます。
少し前の記事でも書いたのですが、右側ノブのHBでミゾのように見えるのは写真の錯覚です。

細かく説明すると金色の塗料の付着が微妙なハーモニーで、ミゾのように見えるようになってます。
ヤスった跡に見えるのはノブ自体のツールマークに、ドライブラシの要領で、影が入り、段差に見える左側も塗料の濃淡です。特にヒキの写真で見ると、自分も写真の段階では全くわかりませんでしたが、現場でミゾに見える部分を触って来ましたので間違いないです。

恐らくご覧になった写真はカール氏のものと思いますが、一般に配布されている画像は、解像度も低く、圧縮もかかっている為、微細なディテールが全て消え、ミゾに見えやすくなってます。あれでは判断はできないです。

後ほどリーサーチオブブラスターの記事に画像を追加しますので、
ご覧下さい。
Commented by ブレラン at 2011-01-10 18:56 x
細かいご説明ありがとうございます。
そうなのですか,写真では本当にミゾに見えるのですが…。
追加画像,楽しみにしております。
Commented by bibi at 2011-01-10 21:52 x
お邪魔します。
ここにもいくつかの解釈があるようです。
カールの撮った写真のいくつかには、間違いなく段差と見受けられるものがあります。
しかし、オークション前に現物を見たところ綺麗にクリーニングされ、ワーコン時に見れた撮影当時の貴重な資料が損なわれたようだった。と実物を見た人が語っています。
ノブの段差にも付言しており、磨かれワックスでもかけたような光沢があり、気になるほどの凹みはなかったとの事。
おそらく、ほんの僅かな段差は磨かれエッジを無くしてしまったようだ、貴重な資料への冒とくだ!と綴ってます。

Commented by macky2019 at 2011-01-10 22:11
bibiさん>
出展の未記載は、お話の根拠が弱くなってしまいますので、
できればどこのスレで、その解釈がなされたとかは残していただけますでしょうか?あとカール氏の画像もオリジナルの
番号がありますので、どの画像が該当するのか記載していただいた方が良いです。ここにこられる他の方もそれだと自分で見れると思いますので。

よろしくおねがいします。
Commented by bibi at 2011-01-11 00:42 x
現地知人から私への個人のメールです。
段差と見受けられる画像 DSC05789でいかがでしょう。
Commented by macky2019 at 2011-01-11 01:43
DSC05789はあんまりはっきり写ってませんけど…5739の方がまだはっきり見えますよ。現地知人というのがどなたかわかりませんが、写真は錯覚だという事への反証としては、ちょっと弱すぎの画像だと思います(汗) まだ当方の過去記事の画像の方が鮮明と思いますよ。

もちろんLED等クリーニング作業の過程で失われた部分は、多少ありますが、表面に関しては研磨でごっそり持っていかれるほどツルツルにはなってません。もしそうだとすると塗装の部分などは剥げてしまっていると思います。
あとブラスターは、元々がボロだったわけではないのと、スピナーのように塗装が完全に塗りかえられたわけではないので、貴重な資料が損なわれるほどの表面の違いはないと思います。

知人の話を鵜呑みにされるのもいいのですが、ご自身で画像を見比べるなどして何か考察等はないのでしょうか?
Commented by bibi at 2011-01-12 17:12 x
おそくなりまして。すみません。
画像に関して言えば段差が確認出来る事が前提になります。
5739で何が確認出来るか疑問です。

海外の個人サイトや銃の国の方々ならではのガンスミス・サイトなりも考察の対象とし、多角的な面からまっきーさんの見解が生まれる事を願っております。
私がサイトを紹介する事も出来ますが、ここはあえてご自身で探し勉強されてはいかがでしょう。
その方がまっきーさんの為にもなります。
英語でワードを入れれば結構HITするとおもいます。オークションから時間が経っているので、深いところは見つけづらいかもしれませんが面白い意見や納得の考察など発見できるでしょう。
高木さんから「日本一のブラスターマニア」の称号を頂いたのでしょう?
名実共に「日本一のブラスターマニア」の名に恥じぬよう、ご活躍を楽しみにしております。
Commented by アイアンハイド at 2011-01-13 08:40 x
↑何この上から目線
Commented by とおりすがり at 2011-01-13 19:12 x
単なる、留之助の信者なんじゃね?実物触って、溝が無いっつーんだから無いんだろよw
Commented by ブラの留め金 at 2011-02-03 19:24 x
そうだそうだ!写真より実物見てんだから。自分で問題提起しておいて、勉強しろ、はないだろ。正々堂々、磨いてミゾ無くしたって証拠出してみろ。
Commented by フンタバーサー at 2011-02-03 19:49 x
この勝負どう見てもまっき~さんの勝ちですね。
「留の人」はせめてノブだけでもパーツとして作り直さないと。
まぁHBを徹底的に検証したって言っちゃった以上、引っ込みつかないのはわかりますけど…
セカンドロット買うのやめて、高木V2にしようかな?
Commented by / at 2011-02-14 17:43 x
ネジ類以外基本的に全て樹脂製の。そう昔のLSのプラモみたいな
完全な構造模型にしてほしいものです。それぐらい完璧な形状再現を
希望しますね。
Commented by 電脳山羊 at 2011-02-15 00:50 x
そもそもブレランのマニアからデッカードブラスターへと移行する人よりも、ブラスターから入ってゆく人のほうが多いと思います。私も入り口はHWSでしたから。で、エルフィン、スナブ、ZOSPEC、文鎮、OFF-WORLD、留、留PROって手を広げてって、気がつけばブラスター5・6丁ってパターンです。勿論、映画は見た事ありましたけど。例の店主のブログの書き込みを見ているとホント、お前は留ブラの信者か?っていう人たちが多い。しかも他から情報があまり入ってこないから、鵜呑みにするしかない。私もまっき~さんのブログ見るまでは、そんな留ブラ教信者の一人でした。留のは最高だ、と信じていました。ですが、プロップ・レプリカを名乗る以上、HBの細かな取材は必須だと思います。わからないところは写真で済ましちゃえ、じゃあ徹底検証したとは言えない。タミヤだって製品化の際、現存する戦車があれば、そこに行くもの…そうなると必然的にエルフィンのV2に期待が高まりますね!完成度はどちらが高いか?もう結果は見えているような気がします。
Commented by 南狐 at 2011-02-15 17:00 x
凄いブラスターを見つけました。
プロップの忠実な再現とは方向性が違うと思いますが、独創性と遊び心に溢れてますよ。 ↓
http://www.youtube.com/watch?v=XsqOh6ZvDaU&feature=related
Commented by / at 2011-02-15 17:54 x
>鵜呑みにするしかない。
そうする必要はないように思いますが
一見限られた情報でも(特に画像情報なら)多角的に推理しながら見極め
さらにはその発信源が信じるにたるかどうかも判断しさえすれば
特定の、しかもガセネタを出す発信元を信じなくてすむんですがね

まっき〜さんは記事について『高木ブラV2との関連性はないです』と
ご謙遜されていらっしゃいますがアドヴァイザーである上にPROよりも後発のV2に
関わる方のブログでの情報公開
おのずとユーザーの期待は高まりますね
Commented by macky2019 at 2011-02-17 15:30
皆様色々コメントありがとうございます。

フンタバーサーさん>
また小ロットで終わりとかで、V2出るころまであるか分かりませんので、とりあえず1丁は押さえておいた方がいいと思いますよ。

電脳山羊さん>
投げ捨て、C&Sのバージョン違いを幾つかと、高木ブラ、留OG、PROと、色々所有しています。
ただし知人の投げ捨てを10年ぐらい前の段階で知っていましたので、
HWSと、ジュピターは違うなと思い購入には至らなかったです。

情報はいくらでもあると思うのですが、認知されているか、いないかという違いだと思います。
当方は、HB信者ですので、とりあえずワーコン写真と留ブラを比較してながめて見ることや、82年の完成当時の画像、映画を再度見て欲しいと思います。

南狐さん>
こちらも面白いですよ。
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=_88-qN0-iEE
Commented by macky2019 at 2011-02-17 15:40
/さん>
PROの後だからというのは、あまり関係ないです。留ブラのクオリティベースは、当方が元となっていると言っても過言がないと思います。
OGを作る初期の集まりで、どうしたらいいブラスターができるのか?という事に関して、どの資料を使えば良いのか、高木ブラとの差別化の方法、パーツの素材がHBと違うことによる質量がバランスに与える影響などを提供しました。実銃計測もOGの時に出したアイデアの1つです。

情報というのは、それだけでは使えず検証したり判断する知識が必要です。OGは資料提供に留まり、監修はしていませんでしたので、内部にブラスターに詳しい方はいないので、C&Sを参考にした実銃部分のクオリティは高いのですが、オリジナル部分が弱いのはその為です。
逆に高木さんは、高木ブラV1制作時にC&S等を見られずに、写真や収縮した投げ捨てを参考に作られていますが、長年アニメ物の原型も多数手掛けられているからか、2次元情報から解釈するかという部分に長けられておりパーツのバランスは、留ブラよりプロップに忠実で、例えば先ごろ話題のノブの大きさも殆どプロップと変わらないです。
Commented by macky2019 at 2011-02-17 18:02
高木ブラV2では、それに追加して豊富な資料と、検証してる当方自身が加わるわけですから、全然検証や解釈のレベルが違います。
また当方は銃やモデルガンには疎いのですが、高木ブラには高木さん本人以外も、本職の模型、モデルガン、デザインに詳しい方が数人が関わっており、多角的に考察を出し合って進めていますので、そう言った点で穴も埋めあって進めていますので、いいものが出来るのではと思います。
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